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修復歴のありなしは査定時のチェックで最も重要なポイント

修復歴のありなしは査定時のチェックで最も重要なポイント

修復歴と事故歴と修理歴はまったく別のもの

交換・修理された場合修復歴ありとなる9箇所

  • フレーム (サイドメンバー)
  • ルーフパネル
  • フロントクロスメンバー
  • ルームフロアパネル
  • フロントインサイドパネル
  • トランクフロアパネル
  • ピラー
  • ラジエータコアサポート
  • ダッシュパネル

査定士は修復歴ありの車かもしれないという目で査定する

二重査定(減額)の原因にもなりうる修復歴の有無

車体番号の確認と査定